2012年、電子書籍元年。
世の中の書籍が相次いで電子化されていく中、企業内でも電子化が進んでいく。
電子カタログというものをご存知でしょうか。
社内のカタログやパンフレットを電子化、つまりタブレットやスマートフォンで閲覧できる形にすることです。
この需要がいよいよ顕在化されつつあります。
来年には電子カタログ元年と呼ばれるくらいに市場は育っているかもしれません。
そういう利用用途かというと、企業の研修に使うパンフレットや資料であったり、
営業であれば、営業資料を電子化。
さらにプレゼンもタブレットでできてしまうので先方の印象も変わることでしょう。
まだ電子カタログや電子ブックは制作にかなり費用がかかるのですが、
その中でも金額がお手頃なところをご紹介します。
手頃に電子ブック制作です。月3,150円から発注できる優れもの。物は試しに使ってみてはどうでしょうか。